メンバー紹介

★★★★★★★ 役員 ★★★★★★★

佐々木 文人 (Fumito Sasaki):代表取締役    hp-icon  FaceBook-icon  twitter-icon  instagram-icon

“為せば成る(かっこいいおじいちゃんになりたい!)”

佐々木さんresized頭脳明晰で冷静沈着、コンサル出身で絵に描いたようなエリートの創業者兼CEO。その一方、おやじギャグを連発したり、美味しいものの話が止まらなかったりと、日々温かい人間味が溢れでています。オフィスでは、おもむろに席を離れたと思ったら、いきなりサッカーボールを蹴り始めるという奇想天外な行動も。
創業から5年目、今思うのは「やっぱり大事なのは愛だなあ」ということ。スタッフ・ガイドさん・友人知人・先輩後輩・家族等、多くの人に支えらてきたことに、改めて感謝しているそうです。経営者として今後の目標は、仕事は付加価値にこだわっていきたいということ。メンバーそれぞれが自分の頭で考えて、全員で切磋琢磨してピカピカに輝く環境を創れば、世の中に大きなインパクトを与えられると信じているそうです。社員一同、付いていきます!

 


河野 有 (Yu Kono):取締役    FaceBook-icon  twitter-icon  instagram-icon

“やるしかない!(やると決めたらやる!)”

河野さんresized誰よりも早くから、誰よりも遅くまで、抜群のフットワークと営業力を備え全身全霊で働いているスーパーマン。人懐っこい笑顔に誰もが魅了されてしまいます。広告代理店時代も、間違いなくクライアントから信頼されていたのだろうな、と確信できます。たくましく頼りがいのある創業者のお一人です。
創業から今日まで、仕事に対する姿勢は常に「ミッション、パッション、ハイテンション!」。お言葉通り、実行されているのは言うまでもありません。元祖エクセレントガイドでもあり、ツアーコースを回れば誰にでも声を掛け、誰にでも声を掛けられる超有名人。目標は「日本を観光から変えていく!」広範囲にアンテナを張り巡らせ、開拓者精神と面白アイディアを駆使し、これからどんどん新しいツアーが増えていきます!

 


佐々木 純子 (Junko Sasaki):取締役

“NO KNOT WORLD,NO LIFE!”

junko-profile創業メンバーの1人で、お家では小さい2人のお嬢さんのお母さん、そして社内ではスタッフ全員のお母さん。いつも1人1人に目を配り、優しい言葉と適格なアドバイスでみんなを牽引してくれます。スリムな体からは想像もつかない、果てしない食欲と強靭な精神の持ち主。やはりワールドトラベラーはスケールが違います。
お蔭様で年々ゲストが、さらには会社のメンバーも増え続け、ノットワールドが少しずつ社会に必要とされる存在に成長しているんだなと実感する日々。益々やることいっぱいや~!と、何だかんだ言いながら、仕事が大好き(笑)。
お母さんとしては、メンバー1人1人の個性が活かせて、愛する会社が「遊べるワールドカンパニー」になることが願いです。

 


★★★★★★★ オフィスメンバー ★★★★★★★

ツアーのお問合せ対応からブッキング、ゲストとガイドを”KNOT”するアレンジ等、みんながハッピーになれるようきめ細かなサポートを心掛けています。ゲストにツアーをご満足いただき、さらに日本のファンになってもらえるよう、チーム一丸となって日々全力投球で頑張っています!東京・京都とオフィスが離れていても、チームワークの良さはピカいち。旅が好きで、人を喜ばせるのが大好きな、エネルギッシュなメンバーをご紹介します!

 

♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦    東京オフィス    ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦


稲垣 祐子 (Yuko Inagaki):バックオフィス担当

“人の心に残る人間になる!”

稲垣さん

お祭りとお神輿をこよなく愛する、チャキチャキの下町っ娘。お神輿担ぎのハシゴもするんだとか。いつも明るい笑い声が、オフィスのBGMになっています。元気いっぱいなだけではなく、痒いところに手が届く、その繊細な気の回り方にはいつも感動させられます。
ニュージーランド留学後、「国境を越えた結び目(KNOT)を創出し、みんなの人生を豊かにする」というノットワールドのミッションにロックオンされ、入社。入社するまでは、訪日外国人に日本を満喫して帰ってほしいと漠然と思っていたそうですが、今では自分の対応ひとつで日本や日本人への印象に結びつくことがあるのだと実感。日本でのハッピーな一瞬に貢献したいと、日々お仕事に邁進しています。

 


小井戸 友紀子 (Yukiko Koido):オペレーションチームリーダー 兼 中国語事業責任者  FaceBook-icon

“やると決めたらやる。感謝!”

koido-profile何でも頼れるオペレーションチームのリーダー。全身から発せられるエネルギーに、メンバー全員がパワーをもらっています。お家では元気いっぱいの2人のお嬢さんのお母さん。3年半の台湾駐在中には、中国語をマスターするに留まらず、外国人向けの街歩きツアーをしていたというからすごい!オフィスでも、毎日無意識に中国語が口を付いて出てきます。
台湾での体験から、街歩きツアーの楽しさを日本で実現したいと思い、帰国後、やりたいこととパッションが合っている!と入社。中国語ツアー催行を精力的に増やし続け、今後は、世界中の人、もっと学生や子供たちに日本の魅力を伝える場をつくりたい、と熱い思いを常に持ち続けています。「もちろん、稼ぐ会社にする!」とは心強い限りです。

 


岡本 拓土 (Takuto Okamoto):東北地方責任者 兼 オペレーション担当   hp-icon  FaceBook-icon  

“風に向かって立つライオンでありたい”

岡本さんresized長身で誰にでも優しい、島での自給自足生活にあこがれる好青年。若干23歳ですが、とっても頼れるお兄さんです。大学3年生のときに観光を通じて町に貢献したいと思い、友人と事業を始めたというのですから、本当にしっかりしています。その事業を通じて、元サッカー部という共通点を持つ代表佐々木と出会い、迷わず入社。
東北の大学在学中に何度も訪れた原発事故後の福島のために、何かできることはないかとの思いを実現すべく、2018年2月には「福島県の沿岸部を巡るツアー」事業を立ちあげました。昨年の参加人数は60名。一日に1回は彼女募集中発言が出ますが、自分の幸せだけでなく、仕事を通じて他人もハッピーにしたいと考える、とても真面目な青年です。オフィスではいじられキャラですが、周りのスタッフをほっとさせてくれるムードメーカーでもあります。

 


吉田 千裕 (よしだ ちひろ):通訳案内士 兼 オペレーション担当

“とりあえず、やってみる”

吉田さんresizedメンバーから「師匠」と呼ばれているオールマイティプレーヤー。通訳案内士の資格をもち、イギリス留学中に学んだコンピューターサイエンスの知識で社内のIT環境もサポートしてくれる、スーパーウーマンです。ガイドとしてもエクセレントの評価をたくさんもらい、本当に頼れる存在です。 柔和な表情でよくスライム(写真参照)に似ていると言われるそうですが、その華奢な見た目からは想像できないほど、フルマラソンを走るアスリートで、いつもエネルギッシュ。日中のツアーから夜の街を巡るツアーまで、大人の遊びも知り尽くしたガイドぶりは、ゲストからも大好評。いずれは、インバウンドを通じて故郷・滋賀県をもっと有名することが夢だそうです。

 


綿貫 由香 (Yuka Watanuki):オペレーション担当

“楽しく仕事する”

綿貫さんresizedタイ式マッサージのセラピストの顔も持つ。穏やかな語り口に癒されますが、内容は結構直球なことが多くドキッとさせらます。
バックパッカーで旅行中旅先で多くの人に助けてもらった経験から、日本に来る外国人のサポートができるといいなと思っていたところ、直観で「この会社面白そう!」と思って入社。
アットホームで、全員サポート体制の職場は、安心して仕事ができる環境だと感じています。ゲストとガイドさんのサポートをする中で、メール経由であってもゲストから嬉しいコメントが返ってくると、直接ハイタッチしている気分になる(笑)のだそう。ガイドさんとゲストの心温まるやりとりにも、思わずうるっ。心からこの仕事を愛しているようです。今後は、得意のスペイン語でガイドをすることが目標だとか。

 


松本   拓郎 (Takuro Matsumoto):オペレーション担当

“人生一度きり、楽しく生きる”

松本さんresized実際にガイドデビューする前に、築地で外国人に声を掛けまくり、フリー(無料)ツアーを何度も何度も実施していた強者です。少人数での案内は、face to faceで雑談もできて、とても楽しかったそう。そして、サッカー好きで隠れスイーツ男子!
IT企業を退職後、学生時代からしたいと思っていたバックパッカーでの世界一周旅行を実現。特に南米の荒野や雄大な自然、携帯もWiFiも繋がらない環境が非日常で忘れられないとか。旅好きで、旅行中に旅先で色々な人と関わるなか、日本と海外を繋げる仕事をしたいと思い入社。日本の良さを伝えることの難しさを感じつつも、日本人にも知られていないところをもっと外国人にも知ってもらいたい、と積極的に営業活動にも邁進。日々楽しみながら仕事をしています。

 


平沢   真実子 (Mamiko Hirasawa):オペレーション担当

“いくつになっても好奇心をもつ”

平沢resized

日本橋エリアに長く住んでいることもあり、江戸文化が大好きで結構マニアック。週末は、都内で親子向けの自然観察会のボランティアガイドをしています。
以前の仕事では、海外出張多数。前職では日本の地方の人々の温かさや文化伝統に感動し、いずれは、東京や日本の主要観光地だけでなく地方の宝物を海外の人にも伝えていきたい、という思いを抱いて入社。入社してびっくりしたのは、メンバーの屈託のない明るさとチームワークの良さ、そして鬼のような食欲。(これまでどんな暗い職場にいたんじゃい、と一人突っ込みしているのだとか…)入社間もないですが、一日も早く日常業務に慣れ、早く本来の自分の姿を解禁(?)したいと思っている日々。

 


 

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川村 達哉 (Tatsuya Kawamura):京都責任者     FaceBook-icon  instagram-icon

“人を愛し、人に愛される男に、俺はなるっ!”

川村さんresized日に焼けた満面の笑顔で話しかけられたら、誰もがすぐに魅了されてしまいます。世界一周旅行中、ブラジルのカーニバルで泥酔したところ佐々木夫妻に救われたことをきっかけに、入社を決意。京都オフィス立上げをほぼ丸投げされ(本人談)、当初は作業場を探し求めるカフェ難民。一方、自らがしがしガイドをこなし、5☆レビュー獲得に猛進。でも、事務処理もしてたら体もたんや~ん、ということで今度は必死にガイド探し。今では見晴らしの良い事務所と信頼できる素敵なガイドさんと仲間に恵まれ、ハッピーな毎日です。
今は、自治体や他社との協働も含め、新たなコンテンツ開発や集客アップに力を入れています。さらに、2025年大阪万博を迎えるにあたっては、関西のツアー会社のトップに君臨することが野望だそうです!

 


西村 和薫 (Kazuyuki Nishimura):オペレーション担当

“恨むんならてめえの運命を恨むんだな・・・この俺のように(by ピッコロ)”

西村さんresizedゲストに喜んでいただくのと同時に、ガイドさんにも気持ちよく仕事をしてもらいたい。そんな熱い思いからなのでしょう、ガイドさんとのきめ細かいコミュニケーションには本当に頭が下がります。刑事ドラマ「相棒」をこよなく愛し、オフィス内ではミッチーの仕草に似ている!と話題に。
前職を辞してから、カナダ留学を経て南米を約4ヶ月かけてバックパッカーで旅行。移動の大半は冷房もない格安長距離バス、時には自転車でも、と見た目とは裏腹に超ワイルドです。帰国後、直観(意外に大事!)が働きノットワールド入社。名ガイドとしてゲストをご案内しますが、悩みがひとつ。年齢聞かれる→いくつだと思う?→25くらい?→30半ばのオッサンです、の流れがいい加減辛いそうです。

 


内村 飛鳥 (Asuka Uchimura): オペレーション担当  

“何でも明るく笑い飛ばす!”

内村さんresized京都オフィスの紅一点!入社ほやほやのニューフェイスです。趣味はゴルフ。ワーキングホリデーでニュージーランドに行ってたので、自然が好きですなんだそうです!あと甘いものとお酒も好きだとか(プロフ写真でもビール持ってるし...)。
長年旅行業界で働いていて、たくさんの日本人を国内外に送り出してきたそうですが、今度は海外からのお客様を日本の素晴らしい場所にご案内したいと思って入社。観光地ではない普通の日本の良い所を見てほしい!と思っているそうです。ツアーづくりやガイドに百戦錬磨の先輩男子2人に習い、今後の活躍が注目されます!